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Hitachi

株式会社日立ビルシステム

建物運営管理支援サービス

管理室(現地)にて作成した日報(ビル運営管理情報)をクラウドによって「見える化」します。
運営管理情報はいつでもどこでも*見られるため、よりスピーディーな対応が可能になります。
また、複数ビルの運営管理情報を一元管理でき、運営管理業務の効率化を図れます。

*パソコンとインターネット環境が必要です。

「いつでも」「どこでも」見られます!

パソコンとインターネット環境があればすぐに導入ができ、管理会社(担当者)は運営管理情報を「いつでも」「どこでも」見たり、集計する事が可能です。

対応がスピーディーに!

設備員が入力した日報はリアルタイムで確認できるので、設備の故障やテナントさまからの緊急要請があった場合、情報共有しながらスピーディーな対応が図れます。

複数ビル一元管理で省力化!

現地に行かなくてもビルごとの運営管理状況が把握できるので、複数ビルを管理会社(担当者)が効率的に統制できます。

統一フォーマットで運営管理業務の品質を向上!

複数ビルの報告書フォーマットを統一することで、ビルごとの設備故障やテナント要請についての傾向管理や比較を容易に行えます。
ビルの弱みを把握し早期に対策を検討できるので、運営管理業務における品質の維持・向上につながります。

統一フォーマットで運営管理業務の品質を向上!

複数ビルの報告書フォーマットを統一することで、ビルごとの設備故障やテナント要請についての傾向管理や比較を容易に行えます。
ビルの弱みを把握し早期に対策を検討できるので、運営管理業務における品質の維持・向上につながります。

現地管理スタッフの業務見直しを行い、人員を最適化。
巡回サービスと支援ツール活用により、サービス品質を保ちつつ維持管理コスト30%*低減を実現。

複数ビルの管理見直しを実施した事例であり、条件によって維持管理費の低減幅は異なります。
維持管理コストは設備管理人件費・弊社支援ツール費用を含んだ比較です。

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