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Hitachi

株式会社日立ビルシステム

日立ビルシステムの強み

私たちは、「人・ビル・社会」に新たな価値を提供し、
持続可能な社会の実現に貢献します。

昇降機やその他ビル設備の管理など建物トータルソリューションの提供が可能

ビルの各種設備機器を24時間365日見守り続けている

リモートでビル管理が行えるサポートツールBUILLINK(ビルリンク)

昇降機の開発から設計・製造、据付、メンテナンス、リニューアルまでの製品サイクルにワンストップで対応

広域災害時のいち早い復旧対応体制

ビルの安全・安心・快適を実現するためのプロフェッショナル育成

Point 1

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日立ビルシステムは、日立グループの強みであるデジタル技術を先駆的に活用し、昇降機やビル設備の開発から運用まで提供すると同時に、例えばビル内の人流をデジタルで計測し、蓄積、分析、予測することで、人の動きに先回りした先進のサービスを提供するなど安全・安心・快適な都市生活をサポートしています。

Point 2

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全国約18万台の昇降機やビル設備機器の稼働状態を常に遠隔で監視、点検を行っています。その情報をデータベース化し、過去の膨大な情報と照らし合わせることで、異常の兆候などを予測し、フィールドエンジニアが点検を行うなどの予防保全に努めています。

Point 3

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日立ビルシステムは、いつでも、どこでもビル管理が行えるサービス「BUILLINK(ビルリンク)」を提供し、お客さまのさらなる業務効率化に貢献します。

Point 4

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ビルを構成するさまざまな設備機器の中で、エレベーター・エスカレーターについては開発、設計からメンテナンス、リニューアルまでの製品サイクルにワンストップで対応。これにより、お客さまのニーズをクイックに次の製品開発へ取り込み、製品を熟知した保全サービスでは確かな安全・安心を提供することができます。

Point 5

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日立ビルシステムは、全国に約300カ所の事業拠点を持ち、約3,000名のフィールドエンジニアが日々メンテナンスを行っています。そのネットワークを生かして災害などの緊急時は、全国のエンジニアによる緊急支援体制が組織され、いち早い復旧に努めます。広域災害においては、被災状況を迅速に把握し、復旧状況を一元管理できる広域災害復旧支援システムを構築、また、具体的な災害を想定した広域災害対応訓練を定期的に実施し、BCPの有効性を確認しています。

Point 6

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エンジニアリング教育を中心に、実践的な技能の習得と研さんができるよう、各種設備機器の実機を活用して実際の建物と同じ作業環境を整備。目的別・レベル別に体系化した多様なプログラムにより、各種プロフェッショナルを育成しています。

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