ページの本文へ

Hitachi

株式会社日立ビルシステム

オンラインマガジン:Summer 2012 No.182

「節電の夏」が再びやって来ます。
今年は電気料金の値上げもあるだけに、急場しのぎのような「我慢の節電」ではなく、長い目で見てビルの価値向上につながるような省エネルギーを心掛けていきたいものです。
それを可能にする第一歩と言えるのは、ビル内の電力使用量の推移を目に見えるようにすること、つまり「見える化」です。
「見える化」にはどのようなメリットがあるのか、具体例を交えながら紹介していきましょう。

全国お客さま探訪

  • 青森県立郷土館
    本州最北の地 青森。熱い魂を育む豊かな郷土 その魅力に迫る

家庭でできる節電対策