
制御系の更新を基本に、お客様の選択によるオプションメニューを加えて更新するものです。

既設品の一部(建物に固定されている、出入口枠や敷居、ガイドレール等)を活用し、撤去新設するものです。

既設品全ての機器を撤去して最新のエレベーターを据付けます。

マルチビームドアセンサーは赤外線ビームを遮断するとドアを反転させるシステムです。

乗り降りするご利用者をチェックするマルチビームドアセンサーに加えて、ドアシグナルの閉じ始めるタイミングをお知らせします。

エレベーターのかごと乗り場のすき間を10mmに縮少。乗り降りをさらに安心・スムーズに。
日本は、非常に地震の多い国です。万が一の地震発生時にいかにご利用者の閉じ込めを防ぐことができるか、いかに機器被害を最小に抑えることができるかは、地震対策次第です。ご利用者の安全確保と昇降機設備の被害抑制を目的に現行基準を満足する「耐震構造強化」「地震時管制運転」の設置をお奨めいたします。

エレベーター内でのいたずらや犯罪の抑止に、防犯カメラが効果を発揮します。

天井照明は、かご内のイメージを左右する重要なポイントのひとつです。モダンなデザインと斬新なアイディアでさらにおしゃれな空間へ。

お好みの写真を焼き込んだセラミックコートパネルが、エレベーター内を華麗に演出します。

低価格・短工期でエレベーター意匠のリニューアルを実現します。

ビルを利用するほとんどの方が使うエレベーターが、涼しく快適であれば、利用者の満足度は向上し、ビルのイメージアップにもつながります。
起動時、停止時のガタンという衝撃、荷崩れ、床との段差・・・・。そんな悩みを解決するのが「小荷物専用昇降機 制御リニューアル」です。小荷物専用昇降機をマイコンインバータ制御に変えるだけで無理なく、スムーズな運転やワイヤーロープのスリップ防止を実現します。さらに、消費電力の低減もはかれます。
エレベーター自身が利用者や利用状況を感じ取り、一人ひとりに応じた安心感、快適性、利便性を提供するという 'Sensing you' コンセプトのもと、新基準を切り拓いた機械室レス標準型エレベーター。
規制緩和の一環として建設省が発表した「中低層共同住宅用エレベーター設計指針」に基づいて開発した共同住宅専用のエレベーターです。
5階建以下のビルなら店舗、事務所、ホテル、住宅など、幅広い用途のビルに設置できます。機械室レスのビルトイン型なので、設計の自由度もアップ、ファッション性もいちだんと高くなっています。
いままで屋上だった部分をオフィスや居室に変えることができる。機械室レスならではの設置効果を、多くのビルで活用できます。
ショッピングセンター、リゾート施設、ホテル、そして最近ではオフィスビルなどのアトリュームを華麗に演出いたします。
多くの人が利用する駅にふさわしい使いやすさを提供するために、操作ボタンのサイズ、形、取り付け高さにまで徹底的にこだわったユニバーサルデザインを採用。
積載量50kgから500kgまで5タイプ34機種を標準化。豊富な機種をそろえ、用途に合わせて選べます。使いやすさとすぐれた保守性が特色です。
平屋感覚で部屋から部屋へ、家事もラクラク。ホームエレベーターは家族構成やライフスタイルにあわせて、快適さを演出します。10年先、20年先までも便利に暮らせるすまいづくりをお考えなら、ホームエレベーターはプランの中心になる必需品です。
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