ページの本文へ

Hitachi

株式会社日立ビルシステム

ドアが開き始めるのを確かめてください

閉まりかけているときは、開き始めるのを確かめてから通行してください。

ドアが開き始めるのを確かめてください

駆け込まないでください

センサーが検知してもドアはすぐに開きません。ドアのガラス面にぶつかったり、閉まりかけているドアに挟まれる恐れがあります。

駆け込まないでください

自動ドアの周りで遊ばないでください

ドアや戸袋に体や手を挟まれる恐れがあります。お子様を自動ドアの周りで遊ばせないでください。

斜めから進入しないでください

ドアの間に立ち止まらないでください

センサーが検知しないことがあり、ドアが閉まり、挟まれる恐れがあります。

ドアの間に立ち止まらないでください

小さなお子様には手を添えて

小さなお子様やお年寄り、お身体の不自由な方が通行する場合には、ご家族や周囲にいらっしゃる方が付き添ってください。

小さなお子様には手を添えて

斜めから進入しないでください

ドアの開閉のタイミングが遅れたり、センサーが検知しないことがあり、ドアに追突する恐れがあります。事故防止のため、ドアサイドに案内(誘導)標示板、手すり等を設置されることをおすすめします。

タッチスイッチ選定時は無目付センサーを併用してください

ドアに物を当てないでください

大きな荷物の搬入や掃除の際には、電源スイッチをOFF(切)にしてください。その後手動でドアを開放してください。その時、ドアのすき間に手や指を挟まないよう注意してください。開閉中のドアに激しい振動やショックを与えると、故障の原因となります。無理に止めたり押したりしないでください。

タッチスイッチ選定時は無目付センサーを併用してください

ガイドレール上に物を置かないでください

ドアが閉じる衝撃で、置いた物やドアが破損する恐れがあります。

ガイドレール上に物を置かないでください。