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Hitachi

株式会社日立ビルシステム

沿革データ
2017年 タイにアジアトレーニングセンターを開設
イギリスのテンプル社を買収。(日立製作所)
日立エレベーター韓国社を設立。(日立製作所)
2016年 都市開発システム社がビルシステムビジネスユニットに改編。(日立製作所)
日立エレベーターカンボジア社を設立。(日立製作所)
日立エレベーターベトナム社を設立。(日立製作所)
2015年 「株式会社エレテクノス」、「株式会社ビルテクノス」を合併し、社名を「株式会社日立ビルシステムエンジニアリング」に変更。
日立エレベーターミャンマー社を設立。(日立製作所)
2014年 日立製作所 都市開発システム社より昇降機製造事業の移管を受ける。
グローバル研修センター開設。
2012年 日立製作所 都市開発システム社、日立ビルシステム ISO14001認証統合。
東京スカイツリー®に高速・大容量エレベーターを納入。(日立製作所)
2011年 日立エレベーターフィリピン社を設立。(日立製作所)
2010年 水戸事業所に高さ213mのエレベーター研究塔「G1TOWER」が完成。(日立製作所)
シンガポールに日立エレベーターアジア社を設立。(日立製作所)
日立電梯(上海)有限公司に高さ172mのエレベーター研究塔が完成。(日立製作所)
2009年 カンパニー制導入により都市開発システム社を新設。(日立製作所)
2008年 日立リフトインド社を設立。(日立製作所)
上海環球金融中心に世界最大級の超高速ダブルデッキエレベーターを納入。(日立製作所)
2007年 広州日立電梯有限公司が日立電梯(中国)有限公司に社名変更。
日立ビルソリューション-ラボ関西を開設。
2003年 日立ビルソリューション-ラボを開設。
1999年 「日立ビル施設エンジニアリング株式会社」と合併。
1996年 東京研修所第二研修館が竣工。
「株式会社日立ビルシステムサービス」、「日立東ビルシステム販売株式会社」、「日立西ビルシステム販売株式会社」の3社を合併、社名を「株式会社日立ビルシステム」に変更。資本金51億509万1千円に増資。
1995年 中国に広州日立電梯有限公司を設立。(日立製作所)
1993年 資本金50億円に増資。
1991年 「株式会社日立ビルシステムサービス」に社名変更。
タイにサイアム日立エレベーター社を設立。(日立製作所)
1989年 資本金36億円に増資。
1988年 日立ビルシステム研究センタを開設。
1987年 資本金18億円に増資。
日立水戸エンジニアリング株式会社を設立。(日立製作所)
1985年 管制センター(東京・大阪)を開設。
マーケティングブランド「BUILCARE」を制定。
1984年 資本金12億円に増資。
1983年 ビル管理事業を開始。資本金10億円に増資。
1981年 東京研修所を開設。
1979年 中央部品センターを開設。
1975年 資本金8億円に増資。
1974年 新宿超高層ビル群に分速540mのエレベーターを納入。(日立製作所)
1973年 資本金6億円に増資。
1972年 「日立ビルディングサービス株式会社」から「日立エレベータサービス株式会社」に社名変更。
日立エレベーターエンジニアリング(シンガポール)社を設立。(日立製作所)
1968年 資本金3億円に増資。
日本初の超高層ビルである霞が関ビルに分速300mのエレベーターを納入。(日立製作所)
1967年 水戸工場に高さ90mのエレベーター研究塔が完成。(日立製作所)
1966年 日立エレベーターエンジニアリング(香港)社を設立。(日立製作所)
1963年 電気照明機器、その他ビル設備に必要な一切の機器の据付・保守・修理及び販売に業務を広げる。
1961年 エレベーター・エスカレーターの据付工事業務を開始。資本金1億円に増資。
1958年 日立製作所より冷暖房機器据付工事の業務移管を受ける。
1957年 パッケージ形エアコンディショナーの保守業務を開始。
1956年 当社の前身となる「日立ビルディングサービス株式会社」がエレベーターの保守及び修理事業を日立製作所から継承し、資本金1,000万円で設立。
1937年 第1号エスカレーターを大鉄百貨店に納入。(日立製作所)
1932年 第1号エレベーターを東京電気に納入。(日立製作所)
1924年 亀戸工場においてリフトを製作。(日立製作所)